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ウェアラブル時代のマルチデバイスWEB制作
あわせーる

弊社は「レスポンシブ」 での1ソース制作方法を推奨

  SPページ制作型 変換サーバー活用型 レスポンシブでの最適化
概要 SP用のページを作成し、機種判別にてSPページにリダイレクト 指定ページを機種判別にてSPページを自動変換 ブラウザの幅に合わせてページを見やすく表示
見えやすさ
問題なし

画像の大きさなど変換できない可能性もある

問題なし
URL ×
SP用に変換

SP用に変更になる場合が多く、場合によってはドメインも別になる

PC、SPともに同じ
制作
コスト
×
1ページあたりの制作単価は安い、ページを都度PC用、SP用と個別に作成が必要。

初期設定が大変だが、コストはやや安い

PCページを活用して表示させるため、
チューニングで済む
運営
コスト
×
ページ管理が単純に2倍になる。追加ページの制作は2つ分

サーバーコストが二重にかかる。ページ更新が頻繁の場合、表示不備の不都合が発生しやすい

SP用制作/URL管理がないため運用が楽
SEO対応 ×
同じ内容でPC、SP用のURLに分かれ、点数がスプリットすることが多い
×
同じ内容でPC、SP用のURLに分かれ、点数がスプリットすることが多い

PC、SPともに同じURLでOK
向いているHP 10数ページ程度の小規模サイト ページの更新頻度が多いサイト PC、SPともに利用者が多いサイト

ご提案のメリット

PC用、SP用ともに見えやすい

PC用、SP用とページのデザインが可変し、最適な大きさでページを表示できるのでページを下に移動するだけで必要な情報が得られます。

ページ管理が楽

ページは基本的にPCページの制作のみとなりますので、URLの管理が煩雑にならず楽です。

SEOにも対応しやすい

URLがPC用、SP用に分かれないので、SEOの点数が1つのURLに集中しやすく、SEOでの集客対応もスムーズに行えます。